COMSOL CONFERENCE TOKYO 2012 開催概要


CONFERENCE概要 日程と会場 発表・講演内容 参加方法 問い合わせ English
[ キーノートセッション ] [ 口述講演/白熱教室 ] [ ポスターセッション ] [ 機器展示 ] [ タイムテーブル ]


登録は全て締切りました。
お客様各位、

本年もお忙しい中をCOMSOL CONFERENCE TOKYO 2012へご登録、ご来場いただき、誠にありがとうございました。
今回も盛況のうちに全プログラムを終了し、無事閉幕を迎えることができましたが、これもひとえにお客様のお一人お一人のご支援、ご声援の積み重ねがあってのことと存じます。
今後ともCOMSOL Multiphysicsをご愛用いただき、来年のカンファレンスでお目にかかれるよう願っております。
またもし機会があれば東京に限らず、ボストン、ミラノ、バンガロールなどのカンファレンスや、COMSOL News(日本語/英語)でのご研究成果の発表をお願いいたしたく存じます。
取り急ぎ略式ながら、Web画面にての御礼とさせていただきます。
2012年11月22日
COMSOL CONFERENCE TOKYO 2012事務局一同

# 催事は終了いたしましたが、Webページは当カンファレンスの開催記録として保存いたします #

《日程と会場》

日時:2012年11月22日(木) 10:00〜18:00 (受付開始9:30)
会場:秋葉原UDX 南ウイング6F (〒101-0021 東京都千代田区外神田4-14-1 UDXビル 6F)
費用:無料 (資料一式を含む)

登録は全て締切りました。

特典:事前登録された方は、会期後の1ヶ月間、発表資料のダウンロードが可能になります!
    (発表者の許諾を得られた資料を事前登録者限定で配布します・詳細は後日Eメールで送付)
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《講演、発表内容のご案内》

各発表内容につきましては、下記をクリックしてご覧ください。
◎ キーノート・セッション
《 COMSOL CONFERENCE TOKYO 2012のキーノートセッション講演者 》
Farhad Saeidi, President, COMSOL AB
ファラッド サイーディ 氏
COMSOL AB社 社長
Ed Fontes, CTO, COMSOL AB
エド フォンテス 氏
COMSOL AB社 CTO
Magnus Olsson, COMSOL AB
マグナス オルソン 氏
COMSOL AB社
Yukihiro Shimogaki, Univ. of Tokyo
霜垣幸浩 様
東京大学 教授
Yoshitsugu Sone, JAXA
曽根理嗣 様
宇宙航空開発研究機構(JAXA) 准教授
◎ ユーザ様およびCOMSOL AB社、弊社による口述講演と白熱教室(Free Discussion)

◎ ユーザ様ポスターセッション・パネル展示

◎ 機器展示

◎ タイムテーブル一覧表

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《COMSOL CONFERENCEとは?》

COMSOL CONFERENCEは、例年欧米(ボストン、シュットガルト等)ならびに東京を含むアジアの各都市で開催されていて、多くの皆様からご好評をいただいている、COMSOL Multiphysicsユーザの事例発表の場です。

今回も電磁気、機械、音響、流体、半導体、プラズマ、MEMS等の工学分野から、広く科学として医療と健康、バイオ、防災、そして東日本大震災で生じた廃棄物の安全処理といったテーマを含む、様々な分野のユーザー様が日本各地だけでなく、海外からも参加し、活発な発表と討論を予定しております。
(詳細は「講演、発表内容のご案内」よりキーノートセッション口述講演と白熱教室ポスターセッションパネル展示機器展示の各ページでご覧ください)

こういった多彩なテーマが1つのソフト上で取り扱え、共通のプラットホーム上で議論できるのはCOMSOL Multiphysicsの最大の特徴で、異なった分野の研究者との交流により、、違う視点からの意見により、新たな問題解決の手がかりが見つけられるきっかけになったとのご評価をいただいております。

発表された事例は、会期後に1ヶ月間だけオープンする事前登録者向けの資料ダウンロードを皮切りに、CONFERENCE CD(事例集CD-ROM)、COMSOL News(事例集冊子の印刷物)への掲載の形で全世界のユーザに向けて発信されます。既に事例集をご覧いただいた方はご存知かと思いますが、様々な方向性の発想が、科学をより進歩させる事を実感していただけると思います。

COMSOL CONFERENCE TOKYO 2012では、午前中にソフトウェア開発元のCOMSOL AB社 社長 ファラッド サイーディ 氏、COMSOL AB社 CTO エド フォンテス 氏、東京大学 教授 霜垣幸浩 様、宇宙航空開発研究機構(JAXA) 准教授 曽根理嗣准 様によるキーノートセッションを行い、昼食を挟んで午後からは、COMSOL AB社で電気化学分野を担当するCTOのエド フォンテス氏、電磁気分野を担当するマグナス オルソン氏によるテクニカル情報の講演、多数のユーザーの皆様による事例のご講演を予定いたしております。

例年おなじみの白熱教室では、新たな企画としてCOMSOL AB社スタッフを交え、海外におけるCAEの現況についてのコメントと、日本のユーザの皆様とのフリーディスカッションタイムを予定しております。

また、当カンファレンスの締めの行事として恒例となりましたが、ベストペーパー賞/ベストポスター賞の表彰式と、皆様期待のお楽しみ大抽選会もご用意いたしております。

併せて、当COMSOL CONFERENCE TOKYO 2012において、COMSOL社が2012年10月1日に発表した最新版のCOMSOL Multiphysics バージョン4.3aの詳細についてご覧いただけますことをお知らせいたします。
開発元のCOMSOL AB社スタッフと直接質疑応答できるお時間もご用意しました!

皆様におかれましては、時節柄ご多忙の時期とは存じますが、是非ともご参加いただけますようお願い申し上げます。

本カンファレンスでは、COMSOL Multiphysicsをご利用いただいている皆様はもちろん、ご導入を検討中の方、またCOMSOL Multiphysicsに限らず広く一般的にモデリング/CAE/解析/グラフィックス/シミュレーション等にご興味をお持ちの皆様のご参加をお待ちしております。
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《参加方法》


登録は全て締切りました。

開催概要と募集要項は下記をクリックしてPDFファイルをご覧ください。
[開催概要と募集概要はここをクリック]

発表者のご登録は定員に達したため、締切りました。

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《お問い合わせ》

お問い合わせは、COMSOL CONFERENCE TOKYO 2012事務局宛てに、[事務局宛てお問い合わせフォーム]、または電話 03-5282-7040 にてご連絡ください。
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Information of COMSOL CONFERENCE TOKYO 2012

KEISOKU ENGNEERING SYSTEM CO., LTD. had the COMSOL CONFERENCE TOKYO 2012 as below:

Date and Time: Thursday, 22nd-November, 2012, from 10:00am to 6:00pm (JST)
Place: Akihabara UDX building, Chiyoda-ku, Tokyo, JAPAN

Admission Fee: Free (Including Documents. Lunchbox is for the early registered person by 1:00pm, Nov.-16)

Registration form for attendee is available, please download from below link.
# NOTICE # All registrations of COMSOL CONFERENCE TOKYO 2012 has closed.
[Registration form (Microsoft Word)]
[Registration form (PDF)]

If you have any question, please ask Organizer's Office ( e-mail: conference2012@kesco.co.jp , Fax: +81-3-5282-0808 ) to get the detail.

Thank you!
COMSOL CONFERENCE TOKYO 2012 Organizer's Office.
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*Note* Presentor, contents of presentation, and order of presentation is subject to change.