ご来場ありがとうございました!

COMSOL Conference Tokyo 2013 ご来場御礼と2014年の開催案内

Conference概要 日程と会場 講演・発表方法 聴講参加方法 問い合わせ English
[ キーノートセッション ] [ 口述講演 ] [ ポスター発表 ] [ 機器展示 ] [ タイムテーブル ]
お客様各位、

毎年恒例となりましたCOMSOL Conference Tokyoですが、2013年は12月6日(金)に開催し、師走のお忙しい時期にもかかわらず多数の皆様にご来場いただきました。
ここに社員を代表いたしまして、ご来場の皆様に厚く御礼申し上げます。
来年も皆様のご来場をお待ちいたしております。

【COMSOL Conference Tokyo 2014の開催予定】

2014年は下記日程で、2013年と同一の会場にて開催すべく準備を進めております。
ぜひ今から皆様の2014年のご予定に組み入れていただければありがたく存じます。
 COMSOL Conference Tokyo 2014 開催日程
 期日   ミニコース(分野別セミナー):2014年12月4日(木) 10:00-17:30 (2時間×3コース開講予定)
 製品紹介と事例講演:2014年12月5日(金) 10:00-18:00
 会場   秋葉原UDXカンファレンス UDXビル南ウイング6F
 (〒101-0021 東京都千代田区外神田4-14-1 UDXビル 6F、JR秋葉原駅から徒歩2分) ※2013年と同一会場です
 参加費  発表参加(口述講演・ポスター・機器展示)、聴講参加、セミナー参加いずれも無料 (資料、昼食付き)

弊社メルマガでは、COMSOL Multiphysicsおよび関連したセミナー、学会参加、展示会参加のお知らせと、次回のCOMSOL Conference Tokyo 2014の最新情報を配信いたします。弊社メルマガへの登録をご希望の場合は[弊社お問い合わせフォーム]、または電話 03-5282-7040 にてご連絡ください。
2014年2月1日
COMSOL Conference Tokyo事務局

このページのトップへ
2013年のカンファレンスのページは、記録のため一部修正の上で保存します。必要に応じてご参照ください。

《2013年の開催日程と会場》

日時:2013年12月6日(金) 10:00〜18:00 (受付開始9:30)
会場:秋葉原UDX 南ウイング6F (〒101-0021 東京都千代田区外神田4-14-1 UDXビル 6F)
費用:発表、聴講いずれも無料 (資料一式を含む)
特典:発表者登録をされた方、聴講者の事前登録をされた方には、当日の昼食(幕の内弁当)をご用意します。

プログラム構成は下記を予定しております。
[ キーノートセッション ] 午前の部では、COMSOLグループCEOであり会社創設者のスヴァンテ リットマーク氏、およびプロダクトマネジメント副社長のビヨン ショディン氏より、米国・COMSOL Inc.の今後の製品開発の動向と、COMSOL Multiphysicsの最新製品情報についてご説明を行います。
午後の部では、東京工業大学 教授 和田 雄二 先生より、電磁界(マイクロ波)、伝熱、化学の連成を題材にしたマルチフィジックス解析の展望についてご講演いただきます。
[ テクニカルセッション ] 午前のキーノートセッションに続き、米国・COMSOL Inc.開発チームリーダーのダニエル スミス氏による、粒子トレーシングモジュールに関する技術講演を行います。
[ ランチョンセッション ] 昼食時間帯には、お食事しながらリラックスしてパートナー企業様のセッションをご覧ください。
併せて、ポスター発表の概要ご紹介「フラッシュプレゼンテーション」も開催します。
[ 口述講演 ] 午後のセッションです。
COMSOL Multiphysicsユーザの皆様により、学会形式で進行する解析事例紹介の口述講演発表です。6つのテーマのあるセッションがあり、1コマは20分間(講演15分、質疑応答と交代で5分)、同時に並行して3コマの口述講演を開催します。
本年は企業ユーザ様として例年ご登壇いただいております株式会社コベルコ科研様、住友重機械工業株式会社、みずほ情報総研株式会社様に加えて、最先端の製造現場でCAEを活用されておられるトヨタテクニカルディベロップメント株式会社様、株式会社豊田中央研究所様にご登壇いただきます。
教育機関・研究所からは、京都大学 教授 西脇 眞二 先生および研究室のメンバーの皆様によるトポロジー最適化の事例紹介をはじめとする、先進的研究の進捗と展望をご紹介いただきます。
[ ポスター発表 ] COMSOL Multiphysicsユーザの皆様による、解析事例紹介のポスター発表です。
A1サイズの用紙に任意の形式でご発表いただきます。
当日、著者がご出席になれない場合でもポスターの展示をいたします。
[ 機器展示 ] 弊社パートナー様の製品展示と、ご発表者の実験機材展示を行うコーナーで、ご出展者様スタッフとの質疑応答が可能です。
弊社ブースではCOMSOL Multiphysicsに関わるご質問、ご要望(無料トライアル版希望、ユーザ様のサポート案件等)を承ります。
機器展示コーナー内にセルフサービスのドリンクカウンターを設置します。
[ ベストレポート/ポスター表彰式 ] 当日ご発表いただいた口述講演とポスターの中から、優秀なものを表彰し、記念品をお贈りします。
[ お楽しみ大抽選会 ] 皆様ご期待の大抽選会も例年通りご用意いたしますので、最後までご参加ください。
賞品は当日までのお楽しみ!

このページのトップへ

《聴講参加者の募集と登録のご案内》

各種の発表をご覧になる聴講参加者の無料登録受付を2013年9月2日(月)より開始しました!
ただいま当日の会場登録が可能です。 ご来場ありがとうございました!

【お知らせ】
2013年11月18日:口述講演ポスター発表機器展示の発表者一覧を公開しましたので、ぜひご覧ください。

弊社メルマガへの登録をご希望の場合は、COMSOL CONFERENCE TOKYO 2013事務局宛てに、[事務局宛てお問い合わせフォーム]、または電話 03-5282-7040 にてご連絡ください。

このページのトップへ

《COMSOL CONFERENCEとは?》

COMSOL CONFERENCEは、例年欧米(ボストン、ロッテルダム)ならびに東京を含むアジアの各都市で開催されていて、多くの皆様からご好評をいただいている、COMSOL Multiphysicsユーザの事例発表の場です。

今回も電磁気、機械(構造)、伝熱、音響、流体、化学等の基本的工学分野から、応用分野としてMEMS/NEMS、MicroTAS、波動光学、燃料電池、半導体、プラズマ、電気化学、医療と健康、バイオ、土木、地球科学といった、広く科学として知られるテーマまで、様々な分野のユーザー様が各地から参加し、活発な発表と討論を予定しております。

多彩なテーマが1つのソフト上で取り扱え、共通のプラットホーム上で議論できるのはCOMSOL Multiphysicsの最大の特徴で、異なった分野の研究者との交流により、異なった視点からの意見をもとに、新たな問題解決の手がかりが見つけられるきっかけになったとのご評価をいただいております。

発表された事例は、会期後に米国・COMSOL Inc.が開設する事例集Webサイトや、事例集冊子の「COMSOL News」への掲載の形で全世界のユーザに向けて発信されます。既に事例集をご覧いただいた方はご存知のことと存じますが、様々な方向性の発想が、科学をより進歩させる事を実感していただけると思います。

また、当カンファレンスの締めの行事として恒例となりましたが、フロンティアスピリット賞・ポピュラーチョイス賞の表彰式と、皆様期待のお楽しみ大抽選会もご用意いたしております。

皆様におかれましては、時節柄ご多忙の時期とは存じますが、是非ともご参加いただけますようお願い申し上げます。

本カンファレンスでは、COMSOL Multiphysicsをご利用いただいている皆様はもちろん、ご導入を検討中の方、またCOMSOL Multiphysicsに限らず広く一般的にモデリング/CAE/解析/グラフィックス/シミュレーション等にご興味をお持ちの皆様のご参加をお待ちしております。

《COMSOL Multiphysicsとは?》

COMSOL Multiphysicsの製品詳細につきましては、下記URLの弊社製品紹介ページをご覧ください。
http://www.kesco.co.jp/comsol/

[ 過去のCOMSOL CONFERENCE TOKYOの情報はこちら ]

2012年11月23日(木)開催:COMSOL CONFERENCE 2012
2011年12月2日(金)開催:COMSOL CONFERENCE 2011
2010年12月3日(金)開催:COMSOL CONFERENCE 2010
2009年12月4日(金)開催:COMSOL CONFERENCE 2009

このページのトップへ

《お問い合わせ》

お問い合わせは、COMSOL CONFERENCE TOKYO 2013事務局宛てに、[事務局宛てお問い合わせフォーム]、または電話 03-5282-7040 にてご連絡ください。

このページのトップへ
※都合により発表者、発表内容、発表順が変更となる場合があります。
※敬称に先生と記載の皆様は、教育機関の教員です。

ご来場ありがとうございました!

Call for COMSOL CONFERENCE TOKYO 2013


KEISOKU ENGNEERING SYSTEM CO., LTD. has the COMSOL CONFERENCE TOKYO 2013 as below:

Date: Friday 6th, December 2013
Time: From 10:00am to 6:00pm (JST), Reception will be opening on 9:30am
Venue: Akihabara UDX building, Chiyoda-ku, Tokyo, JAPAN

Admission Fee: Free for All Attendee (Presenter and Audience) (Including Documents and Lunchbox)

*Sorry, registration of Oral session, Poster session and Exhibition are closed, full seated.

Important date is as below:
presenter's abstract registration deadline:Friday, November-1st, 2013
Paper submission deadline:Friday, November-15th, 2013

Registration form for Audience will available on September, 2013.
Plese see this page to get recent information.

If you have any question, please ask Organizer's Office ( e-mail: conference2013@kesco.co.jp , Fax: +81-3-5282-0808 ) to get the detail.

Thank you!
COMSOL CONFERENCE TOKYO 2013 Organizer's Office.
Goto Top of this page
*Note* presenter, contents of presentation, and order of presentation is subject to change.